可児市: 広見神社

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概要・歴史・観光・スポット

広見神社(可児市)概要: 広見神社は岐阜県可児市広見に鎮座しています。広見神社の創建は昭和32年(1957)に広見郷にあった村木神社・雷鳴神社・諏訪神社・津島神社・里宮神社・神明神社・石井神明神社が合祀されたのが始まりとされます。境内は元々村木神社と雷鳴神社が遷座していた場所で、特に村木神社は平安時代に編纂された美濃国神名記に記載され従五位上に列していた伊夜神社を合祀しています。拝殿は木造平屋建て、入母屋、銅板葺き、平入、桁行6間、正面3間向拝付き。主祭神:雷神大神。

廣見神社:上空画像

【 参考:文献等 】
・ 現地案内板(由来碑)-広見神社


廣見神社:ストリートビュー

広見神社:写真

広見神社境内に設けられた大型石鳥居と石造寺号標
[ 付近地図: 岐阜県可児市 ]・[ 可児市:歴史・観光・見所 ]
広見神社参道に設けられた石鳥居と石造狛犬と石燈籠 広見神社参道石段から見た境内を支える玉石垣 広見神社参道石段から見上げた拝殿正面を写した画像 広見神社本殿が納まっている覆屋と幣殿


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